2014年07月29日
再び鳳凰三山! 地蔵岳をドンドコ沢より。
7月26日
2014年 山行No.15
前前週の夜叉神からの鳳凰三山キャンプ山行で行けなかった、地蔵岳。最高峰は観音岳ですが、地蔵岳には鳳凰三山のシンボル、オベリスクがあるので やはり行っておきたい…。
ということになり、Kさんと日帰りにて 地蔵岳登山に青木鉱泉 ドンドコ沢ルートピストンで行ってきました。
久しぶりに、きつい山行となりました。


■今回のコース
中央道韮崎インターー青木鉱泉ードンドコ沢ルートー鳳凰小屋ー地蔵岳.オベリスク 以降往復

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2014年 山行No.15
前前週の夜叉神からの鳳凰三山キャンプ山行で行けなかった、地蔵岳。最高峰は観音岳ですが、地蔵岳には鳳凰三山のシンボル、オベリスクがあるので やはり行っておきたい…。
ということになり、Kさんと日帰りにて 地蔵岳登山に青木鉱泉 ドンドコ沢ルートピストンで行ってきました。
久しぶりに、きつい山行となりました。


■今回のコース
中央道韮崎インターー青木鉱泉ードンドコ沢ルートー鳳凰小屋ー地蔵岳.オベリスク 以降往復

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朝3時に南大沢の自宅にKさんに来ていただき出発。(いつもすみません)
前日金曜日に早目に帰宅するつもりが、仕事が遅れ22時帰宅、用意などで25時就寝で1時間半くらいしか眠れませんでした。うーん、出足から今日は辛いぞ…。
中央道八王子インター手前のセブンイレブンで水や食料を買って高速へ。このコンビニで必要なものを買ってしまうのが最近の流れになりました。
韮崎インターを降りて、青木鉱泉を目指します。Googleナビに従い進みますが、なぜか旧道を案内され、青木鉱泉手前10キロくらいから林道ダートを進む羽目になりました。
帰路は道を変えて、韮崎市清哲町青木へ繋がる舗装林道を使いましたが、こちらの方が良いと思います。
■林道ダート。
どこから行っても多少はダートあります

青木鉱泉に6時半到着。
駐車場は100台くらいありますが、8割くらい満車、団体バスも到着しておりびっくりです。
■駐車場 750円

準備を済ませ、7時20分青木鉱泉を出発しました。
■青木鉱泉
駐車場受付は建物右手側です

■トイレ 建物内も借りられます

■ドンドコ沢ルート
青木鉱泉からは地蔵岳に向かうドンドコ沢ルートと薬師岳に向かう中道ルートがあります。

青木鉱泉は1090m。地蔵岳が2764mなので、標高差1650mもあります。
あれっ?日帰りでこの標高差は何気に初めて?Kさんに聞けば、SANPOさん 前回の夜叉神ルートの途中が急登だったと言うけど、今回はおそらく比じゃないよ。
えぇっ!マジすか。
時間がなく今回あまりコース把握してこなかったんだよなぁ…。
(これが後で失敗に繋がる)
出発するとしばらくして護岸整備工事の場所を通過します。
■大規模工事中

■すごい斜面の工事。
この工事が帰路で役に立つことに。

川沿いを進み、しばらくして樹林帯の山道になります。いきなりの急登で九十九折に登っていきます。
■急登…。
ドンキーコングのように樽でも落ちてきそう。

その後山を巻くように、なだらかな登りを だらだらと進みます。思えば まとまってなだらかといえるのはここくらいだったと思います。
しばらくすると小さな川を渡渉するようになります。
ドンドコ沢コースは、このように川沿いを登っていくルートで小さい渡渉が多く、またルート上に幾つかの滝があり、人気があります。
■川沿いには大きな岩も。
傾斜はきつくなり、滑るので注意。

9時5分 南精進ケ滝到着。
滝はいづれもコースから多少外れているので見る場合はタイムはその分必要です。
■南精進ケ滝
見応えあります。
寝不足もあり、すでに疲れてきた。

そこから、さらに傾斜はきつめになります(-_-) ウォーィ、やはりずっと厳しい!
まぁ登り返しのあるコースよりはいいけどね。
■段差のある傾斜も多数。

いつもなら写真を沢山撮るのですが、余裕無く 黙々修行モードでの登山です。
Kさんは辛いといいながら、写真も撮って いつも通り快調。羨ましいです。
■渡渉する際に、顔を洗う。気持ち良い

時折、ポイントの滝があるので せっかくなので全部立ち寄りました。
■鳳凰の滝 10時着
コースから外れてしばらく行かねばならないが何が滝だか不明。行く価値無し!

■白糸の滝 11時10分着
まぁまぁかな。

■五色の滝 11時45分着
これは見応えあります!大きく立派。

結論としては南精進ケ滝と五色の滝だけでいいかなと思います。
私は鳳凰の滝のがっかりで、やたら疲れました。
五色の滝を過ぎてしばらくすると、傾斜が緩やかとなり、1度下りがあります。
ここの渡渉箇所が雰囲気がよく、休憩には良さげでした。
■明るい雰囲気の渡渉箇所

すると初めて視界が開け、オベリスクが見えてきます。おぉ! 修行モードでしたが ようやく景色を眺める気持ちになりました。森の中はガスがちでしたが、山頂方面は晴れている、やる気が出ました。
■オベリスクが初めて見えてやる気復活

そして、鳳凰小屋に12時40分到着しました。滝を見てここまで5時間20分でした。
ちなみに私たちは歩くのはゆっくりですが、休憩は数分立ち止まる程度でほとんど取りません。
■鳳凰小屋
主人が登山者にお疲れ様と声がけしていて感じが良い。前回買えなかったバッチを買ったがスタッフも愛想よかった。

■水場。 ありがたいっす。
でも冷たさ、美味しさでは南御室小屋の方が上かなと思います。

ここで昼食としました。私はサンドウィッチ、Kさんはラーメン。前回に続きお腹の調子がイマイチだったそうですが、なんとか大丈夫でした。よかったですね。
主人に許可をもらいザックをデポジットさせて頂き、ショルダーにナルゲンボトルだけ入れて13時15分 山頂へ向かいました。
山頂に近づくと森林限界を超えるのですが、そこから路面がなぜか砂礫になります。ほとんど砂です。靴が埋れてメチャ歩きにくい。傾斜もきつく、一歩づつ進んで行くという感じでした。
今回の登山ではドンドコ沢繋がりで途中から 清のズンドコ節 が頭から離れず難儀しました…(^^;;
■砂礫の登山道。
山頂のオベリスクが存在感抜群。
なかなか近づかないが…。

■五竜山荘シャツを着て頑張るKさん。
何処の女子学生も同じシャツを着ていて盛り上がってました。このシャツ結構見るんですよね。

そうして ようやく山頂に到着しました!
14時5分、長かったなぁ。
■鳳凰三山 地蔵岳 2764m
これで三山を全部登れました(^-^)/

オベリスクには登れますが疲れもあるし、高所恐怖症だし、ということで私は適当な岩場で終了。問題無しです。
■オベリスク なぜ山頂に大岩が?

■Kさんは少し登ってみる(笑)

■真の勇者がいました! すごい。

■改めて山頂写して記念撮影。
いゃ、下り考えたくないです…

子宝の神の地蔵はすぐ下の白砂の場所、賽の河原に置かれています。地蔵岳は何と無く神がかり的な山という感じがしますね。

前回登った鳳凰三山 最高峰の観音岳へはかなりの登りです。
本当なら近くに見える甲斐駒ケ岳は 残念ながら雲の中でした。
■観音岳!

■甲斐駒ケ岳! 残念。

しばらく山頂を楽しんで、時間も無いので下山します。鳳凰小屋に15時前に戻り、ザック準備などをして15時20分、再びズンドコ沢(^^;;を歩きます。
■鳳凰小屋は大混雑!

■テント場はオーバーフロー
こりゃやだな。

下山は鳳凰小屋からコースタイムで4時間。予定通りでも19時20分です。
相当疲れてるし、一抹の不安はありますが、降りるしかない。
もう、そこからはKさんと黙々と降りていきました。ウォーまじでしんどいです。
だんだん薄暗くなっていくので、気を揉みましたが、何とか18時30分過ぎに、最初の工事河川敷に戻ってきました。
ところがなぜか登山道を見失い、河原を歩く羽目に。時折護岸堰で道がなくなり、流石に焦ってしまいました。
(GPSでは登山道上だったのでなんとかなるとは思ってましたがそれでも…)
その際、行きに見た斜面のすごい工事が少し先に見えていたので、あそこまで行けば登山道へ戻れると進み、思惑通りに登山道が見えた時は、心底ホッとしましたね。
実際は河原の左横を登山道が通っていたようです。
間も無く、完全に日が落ちて、ヘッドライトにて少し歩き、19時20分、青木鉱泉へと戻って来ることができました。
出発から12時間。
私の実力では斜度も歩行時間も限界で、日没や道迷いの危険性を考えれば、もっと余裕のある山行プランを立てるべきでした。
日帰りと慣れで、甘くなっていたことは否めません。これには次回以降、初心に戻って準備しようと思いました。
疲れ果てていたので、Kさんと帰路途中の遅くまで営業しているのがありがたい国母駅前温泉に行って、汗を流し、ラーメンを食べてから帰りました。
最後までKさん、お世話になりありがとうございました。
反省はありましたが、鳳凰三山 地蔵岳は、他の三山と比べても存在感は抜群で、また山頂では天気に恵まれ、登ってみてよかったです。
いつか1泊でゆっくり歩いてみたいですね。
■今回の山行
距離は平面距離。誤差あります。
出発時刻/高度: 07:19 / 1115m
到着時刻/高度: 19:33 / 1092m
合計時間: 12時間13分
合計距離: 12.33km
最高点の標高: 2697m
最低点の標高: 1090m
累積標高(上り): 1704m
累積標高(下り): 1729m
前日金曜日に早目に帰宅するつもりが、仕事が遅れ22時帰宅、用意などで25時就寝で1時間半くらいしか眠れませんでした。うーん、出足から今日は辛いぞ…。
中央道八王子インター手前のセブンイレブンで水や食料を買って高速へ。このコンビニで必要なものを買ってしまうのが最近の流れになりました。
韮崎インターを降りて、青木鉱泉を目指します。Googleナビに従い進みますが、なぜか旧道を案内され、青木鉱泉手前10キロくらいから林道ダートを進む羽目になりました。
帰路は道を変えて、韮崎市清哲町青木へ繋がる舗装林道を使いましたが、こちらの方が良いと思います。
■林道ダート。
どこから行っても多少はダートあります

青木鉱泉に6時半到着。
駐車場は100台くらいありますが、8割くらい満車、団体バスも到着しておりびっくりです。
■駐車場 750円

準備を済ませ、7時20分青木鉱泉を出発しました。
■青木鉱泉
駐車場受付は建物右手側です

■トイレ 建物内も借りられます

■ドンドコ沢ルート
青木鉱泉からは地蔵岳に向かうドンドコ沢ルートと薬師岳に向かう中道ルートがあります。

青木鉱泉は1090m。地蔵岳が2764mなので、標高差1650mもあります。
あれっ?日帰りでこの標高差は何気に初めて?Kさんに聞けば、SANPOさん 前回の夜叉神ルートの途中が急登だったと言うけど、今回はおそらく比じゃないよ。
えぇっ!マジすか。
時間がなく今回あまりコース把握してこなかったんだよなぁ…。
(これが後で失敗に繋がる)
出発するとしばらくして護岸整備工事の場所を通過します。
■大規模工事中

■すごい斜面の工事。
この工事が帰路で役に立つことに。

川沿いを進み、しばらくして樹林帯の山道になります。いきなりの急登で九十九折に登っていきます。
■急登…。
ドンキーコングのように樽でも落ちてきそう。

その後山を巻くように、なだらかな登りを だらだらと進みます。思えば まとまってなだらかといえるのはここくらいだったと思います。
しばらくすると小さな川を渡渉するようになります。
ドンドコ沢コースは、このように川沿いを登っていくルートで小さい渡渉が多く、またルート上に幾つかの滝があり、人気があります。
■川沿いには大きな岩も。
傾斜はきつくなり、滑るので注意。

9時5分 南精進ケ滝到着。
滝はいづれもコースから多少外れているので見る場合はタイムはその分必要です。
■南精進ケ滝
見応えあります。
寝不足もあり、すでに疲れてきた。

そこから、さらに傾斜はきつめになります(-_-) ウォーィ、やはりずっと厳しい!
まぁ登り返しのあるコースよりはいいけどね。
■段差のある傾斜も多数。

いつもなら写真を沢山撮るのですが、余裕無く 黙々修行モードでの登山です。
Kさんは辛いといいながら、写真も撮って いつも通り快調。羨ましいです。
■渡渉する際に、顔を洗う。気持ち良い

時折、ポイントの滝があるので せっかくなので全部立ち寄りました。
■鳳凰の滝 10時着
コースから外れてしばらく行かねばならないが何が滝だか不明。行く価値無し!

■白糸の滝 11時10分着
まぁまぁかな。

■五色の滝 11時45分着
これは見応えあります!大きく立派。

結論としては南精進ケ滝と五色の滝だけでいいかなと思います。
私は鳳凰の滝のがっかりで、やたら疲れました。
五色の滝を過ぎてしばらくすると、傾斜が緩やかとなり、1度下りがあります。
ここの渡渉箇所が雰囲気がよく、休憩には良さげでした。
■明るい雰囲気の渡渉箇所

すると初めて視界が開け、オベリスクが見えてきます。おぉ! 修行モードでしたが ようやく景色を眺める気持ちになりました。森の中はガスがちでしたが、山頂方面は晴れている、やる気が出ました。
■オベリスクが初めて見えてやる気復活

そして、鳳凰小屋に12時40分到着しました。滝を見てここまで5時間20分でした。
ちなみに私たちは歩くのはゆっくりですが、休憩は数分立ち止まる程度でほとんど取りません。
■鳳凰小屋
主人が登山者にお疲れ様と声がけしていて感じが良い。前回買えなかったバッチを買ったがスタッフも愛想よかった。

■水場。 ありがたいっす。
でも冷たさ、美味しさでは南御室小屋の方が上かなと思います。

ここで昼食としました。私はサンドウィッチ、Kさんはラーメン。前回に続きお腹の調子がイマイチだったそうですが、なんとか大丈夫でした。よかったですね。
主人に許可をもらいザックをデポジットさせて頂き、ショルダーにナルゲンボトルだけ入れて13時15分 山頂へ向かいました。
山頂に近づくと森林限界を超えるのですが、そこから路面がなぜか砂礫になります。ほとんど砂です。靴が埋れてメチャ歩きにくい。傾斜もきつく、一歩づつ進んで行くという感じでした。
今回の登山ではドンドコ沢繋がりで途中から 清のズンドコ節 が頭から離れず難儀しました…(^^;;
■砂礫の登山道。
山頂のオベリスクが存在感抜群。
なかなか近づかないが…。

■五竜山荘シャツを着て頑張るKさん。
何処の女子学生も同じシャツを着ていて盛り上がってました。このシャツ結構見るんですよね。

そうして ようやく山頂に到着しました!
14時5分、長かったなぁ。
■鳳凰三山 地蔵岳 2764m
これで三山を全部登れました(^-^)/

オベリスクには登れますが疲れもあるし、高所恐怖症だし、ということで私は適当な岩場で終了。問題無しです。
■オベリスク なぜ山頂に大岩が?

■Kさんは少し登ってみる(笑)

■真の勇者がいました! すごい。

■改めて山頂写して記念撮影。
いゃ、下り考えたくないです…

子宝の神の地蔵はすぐ下の白砂の場所、賽の河原に置かれています。地蔵岳は何と無く神がかり的な山という感じがしますね。

前回登った鳳凰三山 最高峰の観音岳へはかなりの登りです。
本当なら近くに見える甲斐駒ケ岳は 残念ながら雲の中でした。
■観音岳!

■甲斐駒ケ岳! 残念。

しばらく山頂を楽しんで、時間も無いので下山します。鳳凰小屋に15時前に戻り、ザック準備などをして15時20分、再びズンドコ沢(^^;;を歩きます。
■鳳凰小屋は大混雑!

■テント場はオーバーフロー
こりゃやだな。

下山は鳳凰小屋からコースタイムで4時間。予定通りでも19時20分です。
相当疲れてるし、一抹の不安はありますが、降りるしかない。
もう、そこからはKさんと黙々と降りていきました。ウォーまじでしんどいです。
だんだん薄暗くなっていくので、気を揉みましたが、何とか18時30分過ぎに、最初の工事河川敷に戻ってきました。
ところがなぜか登山道を見失い、河原を歩く羽目に。時折護岸堰で道がなくなり、流石に焦ってしまいました。
(GPSでは登山道上だったのでなんとかなるとは思ってましたがそれでも…)
その際、行きに見た斜面のすごい工事が少し先に見えていたので、あそこまで行けば登山道へ戻れると進み、思惑通りに登山道が見えた時は、心底ホッとしましたね。
実際は河原の左横を登山道が通っていたようです。
間も無く、完全に日が落ちて、ヘッドライトにて少し歩き、19時20分、青木鉱泉へと戻って来ることができました。
出発から12時間。
私の実力では斜度も歩行時間も限界で、日没や道迷いの危険性を考えれば、もっと余裕のある山行プランを立てるべきでした。
日帰りと慣れで、甘くなっていたことは否めません。これには次回以降、初心に戻って準備しようと思いました。
疲れ果てていたので、Kさんと帰路途中の遅くまで営業しているのがありがたい国母駅前温泉に行って、汗を流し、ラーメンを食べてから帰りました。
最後までKさん、お世話になりありがとうございました。
反省はありましたが、鳳凰三山 地蔵岳は、他の三山と比べても存在感は抜群で、また山頂では天気に恵まれ、登ってみてよかったです。
いつか1泊でゆっくり歩いてみたいですね。
■今回の山行
距離は平面距離。誤差あります。
出発時刻/高度: 07:19 / 1115m
到着時刻/高度: 19:33 / 1092m
合計時間: 12時間13分
合計距離: 12.33km
最高点の標高: 2697m
最低点の標高: 1090m
累積標高(上り): 1704m
累積標高(下り): 1729m
この記事へのコメント
ドンドコ沢を日帰りとは!? またドMなことをしますねぇ・・・。。
そりゃズンドコ節も流れてきちゃいますよね(笑)
私、絶対途中で泣きながら挫折しますわ・・・笑
鳳凰三山といえば地蔵岳のオベリスクがパッと頭に浮かびます!
オベリスクに登った人かっこいい!! 誰でも登れるものなんでしょうか?
そりゃズンドコ節も流れてきちゃいますよね(笑)
私、絶対途中で泣きながら挫折しますわ・・・笑
鳳凰三山といえば地蔵岳のオベリスクがパッと頭に浮かびます!
オベリスクに登った人かっこいい!! 誰でも登れるものなんでしょうか?
Posted by ちいたろう at 2014年07月30日 13:17
ちいたろうさん、こんにちは。
ドンドコ沢往復はやはりMでしょうか…。下調べが甘かったので結果的に痛んでしまった感じです(^^;;
当たり前ですが、登山は無理しない楽しみ方に限ります!
でも、トットコにも体験して欲しい。ヘヘ…。
オベリスクには山頂の大きな割れた岩部分に、ロープが垂れているので、それを利用してクライミングできれば登れると思いますが、落ちたら当然危険ですね。
人の大きさと比べてみると分かりますが、相当高いので、私はチャレンジする気にもなりません(^^;;
ちいたろうさん、ぜひに!
ドンドコ沢往復はやはりMでしょうか…。下調べが甘かったので結果的に痛んでしまった感じです(^^;;
当たり前ですが、登山は無理しない楽しみ方に限ります!
でも、トットコにも体験して欲しい。ヘヘ…。
オベリスクには山頂の大きな割れた岩部分に、ロープが垂れているので、それを利用してクライミングできれば登れると思いますが、落ちたら当然危険ですね。
人の大きさと比べてみると分かりますが、相当高いので、私はチャレンジする気にもなりません(^^;;
ちいたろうさん、ぜひに!
Posted by SANPO
at 2014年07月31日 17:17

お久しぶりです!
休みが合わないんで、山に行ける機会が少ないですが、また一緒に山に行きたいっすね♪
相変わらず楽しんでますね笑
休みが合わないんで、山に行ける機会が少ないですが、また一緒に山に行きたいっすね♪
相変わらず楽しんでますね笑
Posted by 佐久間 at 2014年08月05日 15:20
佐久間さん、お久しぶりです。
トレランやってるとのことでしたが、その後はどうですか?夏場は大変ではないでしょうか。
こちらは間をなるべく空けないように登ってます。
そのうちご一緒しましょう(^^)
トレランやってるとのことでしたが、その後はどうですか?夏場は大変ではないでしょうか。
こちらは間をなるべく空けないように登ってます。
そのうちご一緒しましょう(^^)
Posted by SANPO
at 2014年08月06日 07:47

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